バングラデシュ国マタバリ深海港をタリク・ラフマン首相が視察しました。 国際臨海開発研究センター (OCDI) | 港湾・臨海開発の専門機関

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バングラデシュ国マタバリ深海港をタリク・ラフマン首相が視察しました。

8月9日、タリク・ラフマン首相は、新政権発足後初めてコックスバザール県のマタバリ深海港及び火力発電所を視察しました。

OCDIから佐藤清二研究監が現地で立ち会いました。

視察を終えて同首相は、電力、エネルギー、深海港、産業インフラを統合的に開発することの重要性を強調しました。

チッタゴン港湾庁長官からマタバリ深海港の説明を受けるタリク・ラフマン首相